幼稚園年長・小学生コース

  • TOP
  • 幼稚園年長・小学生コース

bnr_img002-2

英語の基礎体力を養う

幼稚園年長・小学生コース

  • ローマ字から基礎を作り上げます。
  • マンツーマンとグループの利点を組み合わせた少人数制なので、講師が一人ひとりのレベルを把握して指導します。
  • 年齢にとらわれず、本人のレベルに適したコースを提案。無理なく学んでいただけます。

ローマ字から始める「幼稚園年長クラス」

ローマ字から始める「小学1年・2年生クラス」

ローマ字から始める「小学3年生クラス」

bnr_img001-2「幼少期に英語を学ぶ必要があるのでしょうか」という問いに、当学院は「はい」と答えます。

理由1, 英語の14母音を聞き分ける耳は幼少期に育つから。

理由2, 英語の素地を作るのには幼少期が適しているから。

理由3, 語学力は母国語が支柱。英語と日本語両方の力をつけるのに、幼少期はバランスよく力をつけやすいから。


英語の14母音を聞き分けるは幼少期に育つ

日本語の母音は5つですが、英語の母音は14もあります。この14母音を聞き分けられれば、発音も早く上達します。しかし、大人になってから14もある母音の微妙な違いを聞き分ける術を身につけるのは、なかなか難しいことです。幼少期なら、意識せずとも音の違いが脳に記憶され、聞き分けられるようになります。ですから、将来、上級英語話者を目指すのであれば、幼少期に英語を学ぶことは大変重要なのです。

英語の素地を作るのには幼少期が適している

「聴く」「読む」「書く」「話す」という英語4技能の基礎は、一朝一夕には身につきません。将来、実生活の中で英語を駆使できるようになるために、まず素地作りが英語習得のその後を左右すると言っても過言ではありません。幼少期に英語に親しんでいれば、苦手意識が芽生えることもないでしょう。当学院では、ネイティブ講師との会話レッスンで、自然に英語の素地を作り上げていきます。

語学力は母国語が支柱。英語日本語両方を身につけるのに、幼少期はバランスよく力をつけやすい

英語力をつけるにはとにかく英語教育を、と考えがちですが、そうではありません。どの外国語話者も根幹は母国語に支えられており、母国語の達人が外国語の達人である場合が多いのです。私たちは日本語という土台から英語を学ぶので、日本語の理解が深ければ深いほど英語も発展させられるのです。まず日本語を強化することが、上級英語話者への近道です。その点、幼少期は日本語もまだ未熟。英語と日本語の語学力の差が少ない分、双方をバランスよく学習することで相互作用も望めます。日本人講師がローマ字から徹底指導する語彙と文法レッスンで、日本語と英語両方が身につくように導きます。この日本語力強化の教育が、当学院の特色の一つでもあります。

*詳しくは下記のページをご一読ください(ページ名をクリックすると表示されます)。

 →あすなろの特色 英語になぜ日本語教育が必要なのか

wrighting03_t2 wrighting01_t2 wrighting02_t2 小学生コース

小学生までに当学院に入学して英語を学んだ今までの生徒さんたちは、

  • 学校での成績はトップクラス
  • 高校在学中にTOEIC600点以上
  • 高校卒業までに英検準1級取得

の実績があります。

*生徒さんたちの感想や学習の様子はこちら →みんなの声 What’s up? あすなろ日記ーみんなの成長記録


英語の基礎体力を養う

幼稚園年長・小学生コース(時間割)

ローマ字から始める「幼稚園年長クラス」

週1回/1年目は1回45分授業 2年目からは1回60分授業

内容 (リスニング  15分) 
文法      15分 日本人講師

会話(1年目)30分 ネイティブ講師

  (2年目)45分

*リスニングはレッスン時間の前後どちらかを選んでいただけます。


ローマ字から始める「小学1年・2年生クラス」

週1回/1年目は1回45分授業 2年目からは1回60分授業

内容 (リスニング  15分) 
文法      15分 日本人講師

会話(1年目)30分 ネイティブ講師

  (2年目)45分

*リスニングはレッスン時間の前後どちらかを選んでいただけます。

文法授業は、ご希望により45分まで延長することができます(別途料金が必要)。


ローマ字から始める「小学3年生クラス」

週1回/1回60分授業

内容 (リスニング 15分) 
 文法    15分 
 会話    45分

*リスニングはレッスン時間の前後どちらかを選んでいただけます。

*文法授業は、ご希望により45分まで延長することができます(別途料金が必要)。

授業料については授業料のご案内のページをご覧ください。 授業料のご案内