「体験・実践重視」の勉強法で「中1コース」生が全課程を修了!

あすなろの「中学1年生レギュラーコース」生の皆さんが、中学1年英語課程の内容を修了しました!「もう、中1の勉強終わったの?」と思われるかも知れませんが、レッスンの中身はエスプレッソ並みに濃く、取りこぼしはありません。


「単語は書いて覚える」
「電子辞書ではなく紙の辞書」
「実際にネイティブと会話する」を徹底

あすなろのレッスンは「昭和」な勉強法かも。あすなろは徹底して「体験・実践重視」。なぜなら、昨今の傾向として、「単語はなんとなく眺めて『書けるつもり』、文章も眺めてなんとなく『言えるつもり』」な人が多いですが、筆記テストは実際に書けるかどうかやってみないとわからない。会話も実際にしゃべってみないと本当に通じるかどうかわからない。だから、「単語は書いて覚える」「電子辞書ではなく紙の辞書」「実際にネイティブと会話する」。中1コース生たちは、紙の辞書を1,000回近く引きました。初めは悪戦苦闘でしたが、今では講師よりも早く目的の単語を見つけることも。


オンラインレッスンも教室レッスンと同じ
「体験・実践重視」「超少人数制」

オンライン授業でもこの「体験・実践重視」を徹底することに変わりはありません。だから教室の授業と遜色のない成果が維持できているのです。また、1クラス4人までの超少人数制というのも理由の1つ。画面越しでも講師の目が受講生全員に行き届きます。


生徒さんお1人おひとりに真正面から向き合い丁寧に。

これがあすなろの矜持です。

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